2008年7月13日、シアトルチョコレートサロンの審査員により、フィオリは以下の賞に選ばれました。
ショコラティエ賞 優勝
最も才能あるショコラティエ賞 優勝
最も美味しいコンビネーション賞 優勝
ベスト ミルクチョコレート賞 優勝
ベスト トリュフ賞 2位
ベスト ギフトセット賞 2位
ベスト ミルクチョコレート賞 2位
審査員の品評
ベストオーガニック、またフェアトレードの製品
新製品賞 カラマタオリーブトリュフ(ホワイトチョコレートとカラマタオリーブとピカーンプレリネのトリュフ)
シアトル PI ニュースペーパー 2008年7月3日
シアトルダイニング 2008年2月
"ご安心ください。フィオリはその人気が高まってきても変わらず、職人が手作りで品質の良いチョコレートを作り続けています"
:: レビューの続きはこちらから(英文)::
シアトルPI ニュースペーパー 2008年2月
"オーナーのリー・ジョンソンは彼の目指すものに対して妥協しない。 彼の作りだすお菓子の新鮮さと上品さ、チョコレートのなめらかさ、繊細なフレーバーのいずれについても。 ことにオーガニックストロベリーと熟成したバルサミコ酢を合わせたガナッシュは特筆すべきものである"
:: レビューの続きはこちらから(英文)::
シアトル タイムズ 2008年2月
"イタリアで学んだ地元のメーカー フィオリチョコレートでは、ほのかにシナモンやオールスパイス、ホットペッパーが香る"ペペロンチーノ スパイシー ドリンキングチョコレート"を作っている・・・"
::レビューの続きはこちらから(英文)::
"甘いもの好きのハートをつかみ、チョコレートのフレーバーの新しいトレンドを作るこの不思議な魅力のチョコレートの中で、甘さと辛さが見事に溶けあっている。 シアトルのチョコレート通たちの舌が肥えていくにつれ、チョコレートメーカーの職人たちは人々の心をとらえて離さない、これまでにないフレーバーを生み出すのだ"
:: レビューの続きはこちらから(英文)::
"アメリカで素晴らしい仕事をしている職人のチョコレートメーカーを探してみました": ニューヨークシティの ジャック・トレスとベレグッズ、 シカゴのヴォージュ、 デンバーのでヴリース、 シアトルのフィオリ、We love chocolate "
シアトル PI ニュースペーパー 2008年2月
"恋人と一緒に、フィオリチョコレートのほかにはない美味しいココアを飲む・・・"
:: レビューの続きはこちら(英文)::